書評 一般
2008年10月21日
調べる技術・書く技術(書評・感想)
魂を揺さぶるとまでは言わない。けれども、心の片隅に残るような文章を死ぬまでに書いてみたい。
決して
「湯けむり3人IT姉妹 セレブ妻の隠された過去 ポロリもあるよ 秋の大祭典 残虐スペシャル このあとすぐ!」
みたいに過剰包装するでなく。
できれば、平易でたんたんと、しかし心の中にとどまってあるときに広がるような文章。
調べる技術・書く技術 (野村進著)を読む。
2008年07月12日
仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか(書評・感想)
仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (山本ケイイチ著)を読む。レイザーラモンHG、小島よしお、マイケル、パッション屋良、なかやまきんに君、庄司(品川庄司)、新・加勢大周、チャック・ウィルソン、ワッキー、ケイン・コスギ・・・などなどなんか仕事ができる風でもない。2008年07月05日
偽善エコロジー(書評・感想)
偽善エコロジー―「環境生活」が地球を破壊する (幻冬舎新書 (武田邦彦著))を読む。「エコ・エコ・エコ」って違和感を感じないか?なぜレジ袋ばかり狙われるのか?そしてCO2排出量ってどうやって量っているのか?
CO2排出量の少ない自動車を作るときに排出されるCO2はなぜ発表されないのか?本書を読めばわかる。やっぱりエコはエゴ。
2007年09月24日
官能小説の奥義(書評・感想)
官能小説の奥義 (集英社新書 410F)を読む。官能小説にはご縁がないが・・・官能を堪能。
女性に読んで欲しい1冊。
・・・「おいらは細い指先をそのそそり立つ肉塊にゆっくりと這わせはじめた」・・・
2007年09月12日
首相支配(書評・感想)-安倍首相が辞意をもらしたため
2007年08月11日
北京大学超エリートたちの日本論(書評・感想)
北京大学 超エリートたちの日本論―衝撃の「歴史認識」を読む。出身の院の留学生はオールチョンゴレンでした。。。。土地柄でせうか。

中国事情についてはほとんど無知なくせに中文を少し勉強した。そして知識は主に常務島耕作 (1)で仕入れている。
2007年08月07日
スーパーコンピューターを20万円で創る(書評・感想)
スーパーコンピューターを20万円で創る (集英社新書 395G)を読む。「風の中のすばる♪」と思わず、頭の中で唄が鳴った。フィクションなみのノンフィクション。「オトコはパンストを・・・とった」・・・プロジェクトX風。続きを読む




























