映画 邦画
2008年10月09日
容疑者xの献身(映画評・感想)
容疑者Xの献身 (東野圭吾著)を鑑賞。
水商売から足を洗い、花岡靖子は娘・美里とともに、慎ましやかに弁当屋に勤務しているが、どうしようもない元亭主が家に押しかけたため、勢いで親娘は元亭主を殺してしまう。
隣人の天才数学者:石神が物音を聞き、かけつけ、事情を察し、花岡親娘が殺人に関与していないかのような証拠をいくつも作る。
2008年02月10日
チーム・バチスタの栄光(映画評・感想)
チーム・バチスタの栄光を観賞。医龍 (12)ですっかりお馴染みになったバチスタ手術。成功率60%の拡張型心筋症の手術を26例連続で成功してきたチームバチスタが3件の失敗。事故か?それとも殺人か?月並みだがおもしろかった。
2007年09月09日
2007年06月18日
舞妓Haaan!!!(映画評)
舞妓Haaaan!!!を鑑賞。「 色白は七難隠す」というが、まさに白く塗りたくって、和装をしているとなんとなく美しく、スタイルも気にならないというところで舞妓はんも舐めたもではない。と京野ことみさんを見ながら思ったりする。続きを読む2007年05月01日
県庁の星(映画評・感想)
県庁の星 スタンダード・エディションを見た。公務員と民間の違い、スーパーの悪い面の暴露。もう現実の縮図として、その通りなんだろうな〜とか思いながら。
県庁のエース織田裕二は、民間交流の一員として柴咲コウが勤務するスーパーへ。公務員として頭を下げれない癖がこうじて反目。理屈を振りかざして結局失敗・・・。しだいにうちとけはじめスーパーの業績に貢献し、県民のための・・・・。なんて見なくってもわかるような筋ではあるが、結構おもしろい。
続きを読む2007年04月22日
大帝の剣(映画評・感想)
このところ「サンシャイン2057」とか金曜日「ザ・コア」とか地球滅亡系ばかり見ていたおかげで昨日、
〜理由無く隕石がふってくるとの予測のもと、移住するのだけれどやっぱり隕石がふってきて(何人かやられるが)でも助かる〜
という壮大でしょぼい夢を見て目が覚めた。
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