2007年10月15日
サラリーマンなんとかこなす7つの方法(仕事)
- うるさいおば・・・おねえさまと仲良くする
- (遊びとして)競争できる同僚を持つ
- 決定的なケンカはしない
- 借りよりも貸しを多く作る
- 「わからない」とちゃんと言える
- 逃げ道は用意しておく
- バカの相手はしない(してもほどほど)
1.「評価は会議室でしているのではない、給湯室で作られているのだ〜(((( ;゚д゚)))」あなたの評判の多くは給湯室での悪意と好意によって形成されます。おねえさまの方がお若い娘っこより仲良くなるのは案外楽かも。敵にまわすと標的です。
2.まあ仕事に対する張り合いの問題、昇進とかは別 営業マンの場合競争を楽しめないと。部門別でもなんでもいいので競争をして勝つ喜びを知りましょう。丸坊主とかかけましょう!
3.上司でも部下でも決定的にケンカすると厄介です。正当な意見は言えばいいですが決裂するようなケンカはやめましょう。
4.物事は貸し先行、「やってあげなければやってくれません。貸しの回収をあわてる必要はありません。督促しなくても必ず回収できる瞬間がきます。(ただし貸した本人からとは限りません)
5.わかったフリが一番不利。わかったフリをしていると自己で仕事を抱えて最後は袋小路にはまります。
6.その企業をやめてもなんとかなる・・・の気持ちは対人関係を楽にします。そのため一生懸命仕事をしつつ逃げ道づくりに励みましょう。
7.バカの相手は精神力を使います。ほどほどにスルーしましょう。
まあ本件は単なる経験談であり、自戒も含んでいます。7あたりに取り組んだ結果・・・一方的な攻撃はしたにも関わらず負けるということが発生します。バカほど精神力が強いというか鈍感というかどれだけ間違ってても平気だったりします。
どんな職場にもバカはいます。バカの種類が違うだけ。そう感じる人がいない職場はむしろ幸運だと思ってください。
7つを実行しても仕事ができるというのとは違います。ただ仕事をする上で対人関係を少し楽にする方法です(`・ω・´)。
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だってビックだもの・・・あれ?ビッグだっけ?




